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お知らせ

2019/08/23<お水を飲んで健康生活>
 

<お水を飲んで健康生活>


人体の60%は水分でできています。お水は人間が生きて行く上で必ず必要なものです。
単なる身体への水分補給だけでなく、お水を飲む事で新陳代謝が上がったり、便秘予防にも期待が出来ます。
 
ですが、ただお水を飲むだけで病気が治ったり、痩せたりする事はありません。
しかしながら、上手な飲み方をすることで健康維持や、ダイエット効果を高める事ができます。
 
ここでは、ちょっとお水の飲み方を変えるだけで身体にうれしい効果が出る方法をお教えします。


 

【朝の寝起きに冷たいお水を1杯】

 寝起きの空っぽのお腹に冷えたお水をコップに1杯飲むだけで、自律神経を刺激し身体の中からスッキリ目を覚す事ができます。
 注:お腹の弱い方は無理に冷たいお水にせず、常温のお水を飲みましょう。

 
【食事の少し前に、常温のお水をコップ1杯】

 ダイエット目的の過度な食事制限は身体に悪影響です。食事の少し前にコップ1杯のお水を飲むだけで、自然に食事の量を減少させることが出来ます。
 注:食事直前、食事中に大量のお水を飲むと、胃酸が薄まり消化不良になる恐れがありますので、適量(コップ1〜2杯)に留めておいてください。
 身体に負担をかけないように、少しづつ健康的な体を目指しましょう。

 
【夜寝る前に、ぬるめの白湯をコップ1杯】

 冷たい水ですと目が冴えてしまいますので、白湯(体温程度)にすることで寝る前に神経を刺激せず水分補給が出来ます。
 寝る前に水分を取ると、トイレに行きたくなって目が覚めてしまうから飲み物を飲まないという方がいらっしゃいますが、人は寝ている間に一晩で500ml程度の汗をかくと言われています。
 寝ている間の約8時間は水分補給ができません。その間水分不足で血液もドロドロになっていきます。寝起きにのどが渇くのは軽い脱水症状のサインです。事前に水分補給をしておかないと水分不足になり、乾燥肌や寝起きがスッキリしないなどの症状が起こります。
 適度に水分を補給することで眠りの質も良くなっていきます。

 
【水はこまめに分けて飲む】

 一般的に、1日2ℓの水を飲む事で身体の水分が適量になると言われていますが、2ℓは簡単に飲める量ではありません。
 コップ1杯(180ml〜200ml)を10回に分けて飲む事を目安にしましょう。
 よく「水太り」すると言う方がいらっしゃいますが、多くは「むくみ」で、一度に過剰な水分を摂取するなどし、体外への排出が追い付いていない状態にあります。(代謝が落ちている方ほどむくみやすくなります)

 

「たかが水、されど水」
普段何気なく飲んでいるお水ですが、少し考えながら飲む事で様々な効果が期待できるようになります。

 

そこで、毎日飲むのならば水道水よりも日本ならでは、富士山の天然水はいかがでしょうか。
富士山の標高1,000mで採水した飲みやすい軟水(硬度31)で天然バナジウムも含んでいます。

詳しくはこちら→ 富士桜長命水


 

 

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